【被害者の声あり】外壁塗装の訪問販売によるトラブル事例
年度 2016 2017 2018 2019
訪問販売によるリフォーム工事 6,595 6,385 7,185 1,335
(前年同期1,247)
点検商法 5,727 5,415 5,669 1,013
(前年同期1,057)

データ参照元:訪問販売によるリフォーム工事・点検商法(各種相談の件数や傾向)_国民生活センター

上記のデータは、国民生活センターに寄せられた、リフォーム工事(『屋根工事』『壁工事』『増改築工事』『塗装工事』『内装工事』)に対する訪問販売による消費者からの相談件数の推移になります。

毎年6,000件以上の訪問販売による相談があるのが分かります

特に外壁塗装を含むリフォームの業界はまだまだ訪問販売による営業手法が根強く残っていて、中には悪徳な手法で営業をしている業者もいます。

訪問販売自体は違法でもありませんし、訪問販売を行う全ての業者が悪徳業者というわけでもありません。

ただ、現実に訪問販売を行う悪徳業者が存在し、毎年一定数の割合で被害に遭われている状況を考えれば、消費者は対策の必要は取っておく必要があると言えるでしょう。

このページでは、外壁塗装の訪問販売で被害に遭われた方の口コミ、訪問販売業者が使う手口やトーク、訪問販売に対する対策を紹介します。

ヤフー知恵袋にある外壁塗装による訪問販売被害の口コミ

さっき、いきなり「ペイントハウスのペンタくん」の営業の人がやってきました。

「お宅の外壁がひどい状態です」と言うので、普段は訪問販売に絶対応対しない私もさすがに外へ出てしまいました。

北側の低い位置に何ヶ所か、緑がかった汚れがあり、「これはサイディングの防水能力の寿命です」というようなことを言われました。

他の家の北側の壁などで、もっともっとひどいのをいくらでもみかけるので、うちのはまだそう広範囲でもないし、そのうち自分で高水圧洗浄でもしようと思っていました。

けれどそのペンタくんの人は、「このままでは大変なことになりますよ」と、しきりに塗装を勧めてきます。
参照元:北側外壁(サイディング)のコケ - さっき、いきなり「ペイン... - Yahoo!知恵袋

最近、町内で悪徳リフォーム業者の訪問が増えています。
高齢者宅を狙っているようです。
高齢者も断りきれず、町会役員の私の所にSOS連絡がきます。
参照元:悪徳訪問販売の撃退法について。最近、町内で悪徳リフォーム... - Yahoo!知恵袋

数年前、家の外壁張替え業者が営業に来て、言われるまま張替えを行いました。その時は両親とも不振には思わなかったようなのですが、今になって考えると素人の私が見ても請求金額が高額で・・・。未だに支払いは続いています。
我が家はごく一般的な大きさの家で、外壁を塗り替えるというよりも、周りにもう一枚壁を張り巡らす、という感じの工事でした。「その方が元の壁との間に通気があって良い」との売り文句でした。「工事費用を安くする分、工事期間中、宣伝用ののぼりを立てさせてください」とのことだったのですが、そののぼりを立てることもありませんでした。
参照元:外壁の張替えをしたのですが、かなりの高額な値段を支払っています。相場は... - Yahoo!知恵袋

訪問販売員がよく使う手口


『訪問販売』と聞くと、『私は大丈夫』と考える方も多いかと思いますが、営業マンもプロなのでそうゆう人に、様々な方向から話しを振って会話の糸口を掴んでいきます。

ただ外壁塗装において、訪問販売員が使うトークや手口はそれほど種類があるわけではないので、確認しておきましょう。

点検商法

リフォームにおける相談件数のダントツトップが点検商法によるものです。

点検商法とは、『この地域を無料で点検に回っている塗装業者です』と挨拶に来る訪問販売になります

ポイントは『この地域』ということと『あくまでも点検で回っている』というです。

『この地域で』と言うのは、この家だけでなく近隣のお宅も点検させてもらってますということをトークで匂わすことにあります。

この安心感から無料だし点検も必要だよなって考えて点検させることを許してしまいます。

そうなると営業マンは点検する必要がある事が分かっていて、訪問しているケースが多いので、外壁にヒビが入っていますやチョーキング現象(外壁を手で触ると手が白くなる現象)などを見せて、今すぐ塗装をしないと大変な事が起きますなどと脅して営業をかけてきます。

しかし、外壁のヒビやチョーキングに関しても早急にメンテナンスしなければいけない状況はかなり稀で、大概のお宅では少なからず起きている現象になります。

『営業ではなく点検で回っています』というのは、消費者の気を緩めるテクニックの一つです。

点検からの営業になるわけですが、特定商取引法第3条『訪問販売における氏名等の明示』では以下として明文化されています。

販売業者又は役務提供事業者は、訪問販売をしようとするときは、その勧誘に先立つて、その相手方に対し、販売業者又は役務提供事業者の氏名又は名称、売買契約又は役務提供契約の締結について勧誘をする目的である旨及び当該勧誘に係る商品若しくは権利又は役務の種類を明らかにしなければならない。

つまり、最初の挨拶の時点で営業目的で訪問している旨を消費者に伝えなければいけないということですね。

挨拶の時点で営業で訪問しているとの説明がない業者は違法業者である可能性が高いです。

また、外壁の無料点検ではなく、『シロアリ駆除』と称して床下の点検から外壁塗装のセールスをする訪問販売も昔からある手口です。

モニター商法

モニター商法とは、『この地域は実績が少ないのでモニター価格で塗装します』とうたって営業を仕掛けてくる訪問販売になります

ここでのポイントは、あたかも正当な理由をつけて安くしているという安心感を抱かせることによって、価格に疑問を持たせないことにあります。

見積書に関しても、通常の価格から値引き額が数十万円としているケースが考えられます。

モニター商法に似ている営業で、キャンペーンをうたって挨拶に押しかけてくる業者もいます。

何にしても大幅な値引きはかなり危険だと考えた方がよいでしょう。

大幅な値引きで考えられることは、塗装回数の誤魔化し(3回塗らなければいけないのに2回しか塗らない)や無理な工期の短縮化(高圧洗浄や下塗り、中塗り、上塗りの乾燥期間を適切にとらない)による、塗膜の早期劣化に繋がります。

足場代無料

今だけ足場代無料のキャンペーンをしています、などと上手いことを言うのも訪問販売業者の常とう手段です。

これの悪い所は、見積り上だけ足場が無料になっているだけで、全体的な価格は変わっていない点にあります。

外壁塗装の相場が分かっていない人は本当にお得になったように錯覚してしまうわけです。

そもそも足場代って一般家庭だと20万円~30万円が相場になるわけですから、それを無料にしてしまったら業者は商売あがったりなわけです。

ただ、まれに本当にキャンペーンを行っている業者のありますので、単純な足場代無料に目をくらませるのではなく、全体的な価格がお得なかどうかで判断するようにしましょう。

判子を押すまで帰らない


いわゆる押し売りというやつですね。

高齢者などを狙っては、強引に家に上がり込み判子を押すまで帰らないという悪徳な業者も存在します

高齢者を狙っての被害は毎年起きていて、訪問販売員は最初良い人のような印象で家に上がり込み、説明が終わって高齢者が難色を示すと高圧的な態度に豹変して、判子を押させようとします。

そして、このような悪徳な業者は相場よりも高額な価格でしかも、手抜き工事をしてくる可能性が非常に高いのも特徴です。

しかし、高齢者への勧誘活動も特定商取引法第7条2項にて禁止されています。

老人その他の者の判断力の不足に乗じ、訪問販売に係る売買契約又は役務提供契約を締結させること。

この条項には『未成年者、精神疾患者』も含まれています。

不当に不安を煽る

壁を触ってチョーキング現象(塗膜が劣化して白い粉として現れる症状)が手に付くことや、外壁のヒビ(クラック)を指摘して『今すぐ』外壁塗装しないと雨漏りやシロアリなどの大変な事になるなどと踏埠頭に不安を煽るのも訪問販売業者のよく使う手口です。

確かにチョーキング現象や外壁のクラックは劣化症状ではありますが、それらの症状が見られたからと言ってすぐに建物に不具合が生じるわけではありません。

また、外壁へのカビやコケ、藻なども劣化症状として訪問販売業者がトークの中に不安をあおる文句として入れる単語です。

別ページの『外壁塗装の必要性とタイミングの目安』も参考に冷静に外壁塗装のタイミングを決めましょう。

訪問販売業者がよく使うオリジナル塗料とは

オリジナル塗料とは、外壁塗装業者が独自に開発製造した塗料をさします

一般的には、外壁や屋根の塗装では日本の大手3大塗料メーカーである『日本ペイント』『関西ペイント』『エスケー化研』から製造販売されている塗料を仕入れて、建物へ塗装を行います。

しかし、オリジナル塗料では大手メーカーからの仕入れを行わずに、自社で塗料の製造と販売を行っていくことを目的とした塗料になります。

通常の場合、オリジナル塗料は他社へ商品を卸すことはしないので、その会社だけが使用する塗料ということでオリジナル塗料と言われます。

なぜ業者がオリジナル塗料を使うのかや、オリジナル塗料を使う際の注意点をまとめましたので参考にしていただければと思います。

では、なぜ訪問販売業者が大手メーカーから塗料を仕入れずに自社で塗料の開発を行うのかと言えば利益の高さを目的としているわけです

当たり前のことですが、大手メーカーから仕入れればそこには塗料の製造コストが乗っかった代金が塗料の価格となります。

これを自社で製造して販売すれば、大手メーカーへ支払う製造コストを削減できるため、業者はオリジナル塗料を開発して販売まで行っているわけです。

ただ、このような真っ当な理由のほかに、いわゆる悪徳業者が使う手口としてもオリジナル塗料は度々使用されることがあります。

悪徳業者がオリジナル塗料を使う理由は、単に利益をだけを追求しているので、塗料の中身は大手メーカーの塗料を使用し、ペンキ缶とラベルだけをオリジナルで作って、見栄えだけを整え、大手メーカーの塗料よりも高く売るというものです。

具体的には言えば、現在一般的に外壁塗装で使用される塗料のグレードにシリコン塗料がありますが、シリコン塗料でも溶剤系の2液型のシリコン塗料と水性シリコンでは価格が2倍も違ったり(溶剤系塗料の方が高い)耐候性が弱いUV非対応の塗料であったりするわけです。

このような塗料を『自社で開発している為格安です』と、販売して本当は塗料を薄めているだけという悪徳業者もあります。

オリジナル塗料を使う目的は利益の追求であることは間違いありませんが、それを消費者の為にグレードを下げずに開発に務めているのか、単なる手抜きで利益を追求しているだけなのかに分かれるということですね。

メーカー保証に惑わされるな

業者や塗料を選ぶ基準は色々ありますが、その一つに塗膜の保証もとても重要な指標となります。

外壁塗装の場合、塗装してもらっても早期の塗膜の剥がれなどには補償が適用され、ある一定期間無償で塗装をし直してくれるというものです。

オリジナル塗料でもメーカー保証という形で塗膜の保証をうたってはいますが、そもそも悪徳業者の場合長い目で経営を見ていないケースも多く数年で計画倒産しなくなっているケースがあります。

その後、塗膜の劣化が起きても保証は適用されず泣き寝入りというパターンになります。

また、正規にオリジナル塗料の製造・販売をしている業者であっても、やはり中小企業の経営に関しては何が起こるか分からないのが現実であり、経済産業省が発表している企業の生存率の統計(中小企業白書2011)にも創業した会社の7割が10年後に倒産しているというデータも示している通り、中小企業の保証はそれほどあてにしないほうが賢明でしょう。

大手塗料メーカーでは認定施工店制度と言う形で保証を設けていて、メーカー側である一定の基準に達していない業者には塗料は扱わせず、その業者が施工した仕事で塗膜の早期劣化などが見られた場合には決められた保証年数の期間、再塗装を無償を行ってくれます

単純に保証年数で比較するというよりは、企業の安定性という観点からもオリジナル塗料よりも大手メーカーの塗料の方が安心ということですね。

全てのオリジナル塗料をすすめないわけではありませんが、やはり大手メーカーの塗料と比較すると『信用』『実績』『保証』の面で大手メーカーの塗料をおすすめします。

また、オリジナル塗料のデメリットとして使用者の数が圧倒的に少ないので(大手メーカーに比べて)価格を比較できないという点もあります。

提示された価格が適正価格なのか判断しずらいのは消費者からしたら不安材料になるでしょう。

塗料成分に極端に詳しい方や実験的に使うのであればよいかと思いますが、それ以外でオリジナル塗料はおすすめしません。

訪問販売への最も有効な対策

契約を締結するつもりのない意思表示をしている相手方について、その場での勧誘の継続や再度の来訪による勧誘を禁止
特定商取引法改正

このように訪問販売員は、あらゆる手口で消費者に近づいて不安を掻き立てたり、時には高圧的な態度で接してきます。

このような悪徳な訪問販売業者への最も有効な対策は、ドアを開けないことです

すごくシンプルですが、これが一番効き目があります。

インターホン越しやドア越しで話しを聞き、訪問販売だと感じたら『必要ありません』ときっぱり断るようにしましょう。

現在の法律では、一度断ったお宅への再訪問は禁止されていますので(特定商取引法第3条2項)、その業者が再度訪問して来たら警察を呼びなどの対処も行えます。

上記でご紹介した訪問販売員の手口ですが、全て対面することで効力を発揮します。

なのでドアを開けずに対処することが最も賢明です。

しかし、庭の掃除をしていたり、ちょうど家に帰ってきたタイミングで営業を仕掛けてくる営業マンもいますので、注意が必要です。

玄関先のマーキングシールは剥がす

マーキング例
  • ◎:契約成立
  • AP:アポ成立
  • ☆:押せば買う
  • ✖:断られた
  • K:玄関キック(ドアも開けられずに断られた)
  • ケ:住人と喧嘩した
  • B:ブラックリスト(ローンの審査が通りにくい)
  • S:一人暮らし
  • 金シール:お金持ち
  • 黒シール:押しても出ない
  • 白シール:インターホンに出る

業者によってはマーキングシールや記号、暗号を玄関先に貼ってたり書いたりしておくことで、次回訪問の為のヒントを残すところもあります。

かなり巧妙化していますね。

例えば、◎マークあったら業者はこのお客は過去に訪問販売で品物を買ったことがあるゆるいお客だなと感じてチャンスだと感じるわけですね。

このようなマーキングシールや記号が玄関先にあったら迷わず剥がしましょう。

もしも契約してしまったらクーリングオフ

クーリングオフの書き方
参照元:あなたの弁護士

もしも訪問販売によって契約してしまっても、クーリングオフを活用することができます。

クーリングオフとは、一定期間無条件で契約を解除することができる消費者保護の為の法制度になります。

外壁塗装に関しては、契約後8日以内であればクーリングオフすることができます

たとえ、8日以内で塗装工事が始まっていても、業者は原状復帰して契約解除に従う義務があります。

クーリングオフの行い方は書面にて下記9点を明示して業者に郵送します。

  1. 契約(申し込み)年月日
  2. 事業者名
  3. 担当者名
  4. 商品名
  5. 契約金額
  6. 契約を解除する旨を記載(理由は書かなくてもよい)
  7. 書面発行日
  8. 自分の住所
  9. 自分の名前

ただし、業者の不実の告知、威迫、書類不備などが見られれば契約から8日以上経過していても、クーリングオフが認められるケースもあります。

①不実の告知または威迫によりクーリング・オフの行使を妨害し、②消費者が誤認または困惑し相談現場で知っておきたい 2 クーリング・オフのポイントて行使しなかったときは、③改めてクーリング・オフの告知書面を交付した後8日間が経過するまでは、クーリング・オフ期間が延長されます。
国民生活センター

明らかな悪徳業者の場合には、泣き寝入りせずに戦っても勝ち目はあります。

日本訪問販売協会に属しているか否かで判断するのが手っ取り早い

第3条(正会員の要件)
(1)訪問販売又はこれに関連する事業を継続して1年以上行っているものであること。
(2)過去3年以内に法令等に違反して処分されたものでないこと(法人にあってはその役員に上記要件に該当する者がいないこと)。
(3)訪問販売業界の信用を失墜させるような行為をしたものでないこと(法人にあってはその役員に上記要件に該当する者がいないこと)。
(4)除名後少なくとも3年以上を経過し、当該除名理由となった事情が解消されているものであること。
(5)定款第46条に定める訪問販売消費者救済基金(以下「救済基金」という。)に加入する
入会に関する諸規程 | 法人日本訪問販売協会

全ての訪問販売業者が悪質な業者でないことは冒頭でもご紹介していますが、悪質でない業者と悪質な業者の簡単な見分け方としては日本訪問販売協会(JDSA)に属しているか否かで判断することをおすすめします

日本訪問販売協会とは、経済産業省の支援を受け、設立された訪問販売業者の自主規制団体です。

訪問販売業界のクリーンにしようとコンプライアンスセミナーや講習会を行っています。

訪問販売の相談にも乗ってくれます。

日本訪問販売協会の会員になる為には会費(正会員で10万円)が必要になりますし、コンプライアンス違反をした際には除名処分もあります。

会員一覧は日本訪問販売協会のホームページに明記されていますので、業者選びの参考にどうぞ。
⇒ 日本訪問販売協会のホームページ

必要のない訪問販売はきっぱりと断りましょう

外壁塗装に関する訪問販売の事例、被害者の口コミを紹介してきましたが、少しでも被害に遭われる方が少なくなればと感じています。

ただ実際は、失敗の声が数多くあるように、相場よりも高く契約してしまうトラブルはよく起こっています。

クーリングオフの行い方も紹介しましたが、やはりストレスのかかる行為ですので、一番は悪徳な業者とは関わらないことですね。

また、身内の方にも訪問販売への危険性を説いてあげるとよいでしょう。

ちなみに玄関先に『訪問販売お断り』などのシールがありますが、あのシールは単なるまやかしです。

『この家はあまり訪問販売されていないかもしれないからチャンスだ』と感じるんですね。

なお、外壁塗装においては訪問販売とともに電話営業(テレアポ)によるトラブルも多くあります。

別ページでしつこい電話営業による最適な対処方法のをまとめましたので、そちらのページもご覧ください。

⇒ 外壁塗装業者からしつこく電話がきたら本社へ電話してリストの削除

訪問販売員が家に来ても冷静に、話しを聞いて必要であればその後も話しも聞き、必要ないのであればきっぱりと断るようにしましょう。

おすすめ外壁塗装一括紹介サービス
当サイトでは、外壁塗装業者のインターネット紹介サービス『ヌリカエ』(登録業者800社以上)をおすすめしています。

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