みんな何年で外壁塗装してるの?実際に行った方384人の声を集めてみた

みんな外壁塗装を何年おきに行っているか気になる事だと思います。

そこで、当サイトでは2019年に外壁塗装を行った方384人を対象としたアンケートを実施し、前回の外壁塗装から何年を置いて外壁塗装を行ったか調査致しました。

実際に外壁塗装を行う際は劣化症状を見てからになるかと思いますので、一つの参考としてアンケートをご活用ください。

くわえて、外壁の劣化症状や劣化症状をそのままにしておくことで考えられるリスクについても掲載していますので、参考にしていただければと思います。

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10年~15年で外壁塗装する人が全体の43.49%!

前回の外壁塗装から何年を置いて外壁塗装したかのアンケート結果グラフ

アンケート集計結果
  • 1年~3年:35人(9.11%)
  • 4年~6年:32人(8.33%)
  • 7年~9年:45人(11.72%)
  • 10年~12年:97人(25.26%)
  • 13年~15年:70人(18.23%)
  • 16年~18年:27人(7.03%)
  • 19年~21年:39人(10.16%)
  • 22年~24年:11人(2.86%)
  • 25年~27年:5人(1.3%)
  • 28年~30年:8人(2.08%)
  • 31年以上:15人(3.91%)

アンケート結果から、10年~12年おきに外壁塗装を行う方が97人(25.26%)と一番多く、次いで13年~15年で70人(18.23%)という結果になりました。

前回の塗装から10年~15年の間で外壁塗装を行う方が43.49%になります。

一般的に、外壁塗装は新築から10年~15年の間で行うのが望ましいと言われている通り、10年~15年の間で行う方が多いです

ただ、10年~15年という数字はあくまでも一般的な目安であって、建物の外壁状況によって最適なタイミングは変わってきます。

例えば、同じ塗装を施したとしても海が近い沿岸地方にある建物は潮風の影響で通常よりも早く劣化します。

また、紫外線が強く台風の影響がある九州地方も外壁の劣化は早くなる傾向にあります。

大切なのは建物にとって最適なタイミングで外壁塗装を行う事で、建物のトータルコストを下げることです。

その為にも、現在の建物状況はよく確認しておかなければいけません。

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何年目に外壁塗装をしたらいいかは塗料の耐用年数でだいたい分かる

塗料の種類と耐用年数
  • アクリル:5~7年
  • ウレタン:8~10年
  • シリコン:10~15年
  • ラジカル制御形:12~15年
  • フッ素:15~20年
  • 光触媒:15~20年

塗料ごとにメーカーから発表されている耐用年数が発表されていますので、その塗料の耐用年数で外壁塗装するのも一つのタイミングです

この耐用年数は促進耐候試験と言われる、メーカーが人工的に太陽光・温度・湿度・降雨などの屋内外の条件を作り出して行った実験に基づいた塗料の劣化具合によるものです。

ただ、上記でも説明したように、紫外線の強い地域や潮風の影響が考えられる地域では、上記の耐用年数よりも早く劣化することも十分に考えられますので、塗料の耐用年数も一つの目安に留めておくことをおすすめします。

外壁塗装を検討すべき劣化症状

チョーキング現象が起きている

チョーキング現象
チョーキング現象(白亜化)とは、塗膜がはがれてくることで外壁に触ると手に白い粉がつく劣化現象です。

塗料は、色などをつける『顔料』、外壁の保護、美観や機能を守る『合成樹脂』、塗料を外壁に塗りやすくる『添加剤』で構成されていますが、チョーキング現象では、紫外線の影響で合成樹脂が分解され顔料がむき出しになることで起きます。

塗膜がはがれれば当然ですが、塗料の建物保護力が落ち外壁材(下地)が痛みます。

チョーキング現象が起きると、手で触らなくても雨や風でも塗膜がはがれていきます。

何年あたりでチョーキング現象が発生しだすのかは、塗料の耐久性にもよるので一概には言えませんが、おおむね塗装から5~8年あたりから発生しだすことが多いです。

チョーキング現象が発生している建物は次回の外壁塗装を検討するタイミングに差し掛かっているといってよいでしょう。

外壁にヒビ割れが見える

外壁塗装タイミング『外壁にヒビ割れが見える』
外壁にヒビの症状があるのも、次回の外壁塗装を検討するタイミングとなります。

外壁にヒビ割れ(クラック)が起きる原因としては大きく以下の4点があげられます。

  • 経年劣化
  • 塗装間隔の不適切な塗装
  • 地震などによる自然災害
  • 縁切れ(作業と作業の合間に生じる時間差)

⇒ 詳しいヒビの種類についてはこちらをご覧ください

このうち、塗装間隔が不適切なことが原因で起きたヒビ割れに関しては業者による怠惰が原因になりますので、塗装しても2~3年ほどで現れることがあります。

なんにしてもヒビ割れが起きているという事は、外壁内部に水が浸入するリスクがありますので、コーキング処理が必要になります。

ヒビ割れの幅が一つの目安にもなりますが、0.5mm以上のヒビ割れが起きている場合には早急に業者に連絡して対応してもらうようにしましょう

ちなみにヒビ割れに関してはメーカー保証も、業者の施工補償も適用範囲外になっていることが多いので注意が必要です。

外壁にカビや藻が目立つようになってきた

外壁塗装のタイミング『外壁にカビや藻が目立つようになってきた』
外壁にカビや藻が目立つようになってきたということは、塗膜の防水力や耐久性が低下してきた可能性が考えられます

外観的にも美しくありませんし、カビなどは根を深くしていきますので、長い間放っておくと頑固な汚れとなります。

もちろん衛生上もよくありません。

外壁塗装から何年目でカビや藻が発生するのかは、外壁材や近隣環境によるところが大きくなります。

外壁材が窯業系サイディングで近隣に大きな木や林などがあって、日陰ができる環境だとカビや藻は5年程度でも発生することがあります。

また、外壁塗装を行う際には高圧洗浄によってカビや藻の除去を行いますが、カビによる頑固な汚れはバイオ洗浄によってしっかりと綺麗にしてから塗装を行っていかないと塗膜はがれの原因にもなります。

なお、カビ対策としては防カビ塗料などもありますので、下記の代表的な防カビ塗料一覧を検討してみるのもよいでしょう。

コーキング剤がはがれてきた


建物にはたくさんのコーキング(シーリング)が施されているかと思います。

サイディングボード(外壁)同士の隙間、ガラスサッシ、窓枠、パイプ、配管廻りなどにゴム製のコーキングが施されていますが、劣化によってコーキングに伸縮性がなくなり固くなってはがれてきたというのも外壁塗装のタイミングとなります

そもそもコーキングの役割は、外壁同士の隙間を埋めるという主な役割のほかに雨水や結露の侵入を防ぐという防水の役割も担っています。

コーキングの劣化が雨漏りの原因にもなるわけですので、コーキングは建物にとって非常に重要な存在です。

ちなみにコーキング自体の耐用年数はだいたい5~10年ほどと長くはありません。

なので外壁塗装よりも耐用年数が短いので、コーキングの打ち増し(既存のコーキングの上から新しいコーキングを施す)や打ち換え(既存のコーキング除去して新しいコーキングを施す)などの処置で対処してもよいでしょう。

業者が営業によく来る

外壁塗装業者がよく家に営業に来ると言うのも一つの目安となります。

例えば見るからに新しい家に業者は営業に行きませんが、壁がくすんでいてひび割れも所々にあるような建物だったら、『このお家はそろそろ次回のメンテナンスの時期かな?』ということで訪問営業に来ます。

業者の話を全て鵜呑みにする必要はありませんが、少なくても劣化の症状が出ている事はキモに命じておきましょう。

そして、劣化の症状がでているということは、近い将来目に見える欠陥(雨漏り・基礎が腐る・白アリなど)が訪れます。

目に見える欠陥が症状として出た時には、かなり老朽化が進んでいて事前にメンテナンスしていたほうが安く済んだという事例にもなりかねません。

最近、やたら営業に来るなと感じたら、次回の外壁塗装のタイミングかもしれません。

室内にシミがある

室内のシミの様子

室内の内壁に雨によるシミがあるようだったら、雨漏りの可能性がありますので早急なメンテナンスが必要になります。

雨漏りと言うと『屋根から』というイメージがあるかもしれませんが、外壁の目地シーリングのすき間からや、ベランダの上面のすき間から雨漏りが発生する事例が多くあります。

このように目に見える症状が発生している場合は、台風後にさらに被害が拡大することがあります。

なお、雨漏りの修理にはシーリングの補修で済むものから、瓦の差し替え、外壁材がダメになってしまった際の張り替えリフォームと症状によって様々です。

早急に業者を呼んで、点検してもらうことをおすすめします。

外壁塗装をしないことで起きる3つの被害

外液塗装をするのが面倒だからとつい先延ばしにしている人や家に不具合が出たら検討しようとしている人もいますが、それはかなり危険な考え方です。

例えば外壁塗装を疎かにして外壁にヒビが入りそこから雨水が建物内に侵入して雨漏りとなってしまった場合、外壁の張替えや重ね張り(カバー工法)と言った大掛かりな工事に発展していきます。

当然費用もかさみ、外壁塗装を定期的に行っていたほうが安くあがることになります。

ちなみに、雨漏りを放置していれば基礎が腐ったり、白アリが発生したりとさらに被害は拡大していきます。

結局は定期的に外壁塗装をするのが一番の安心で経済的になります。

外壁塗装を怠ることによって、建物にどのような症状が発生するのかを3つの被害としてご紹介します。

雨漏り

定期的な外壁塗装を怠る事でによって、目に見える被害で雨漏りがあります。

雨漏りと聞くと屋根からの漏水を想像される方もいらっしゃるかと思いますが、外壁塗装を怠ると外壁の塗膜が剥がれて雨や風、日光から外壁を守れなくなりクラックが発生して、そのクラックから建物内部への雨漏りへと発生します

特に多いのが台風による、強度な風と雨による雨漏りです。

また、クラックからではなくサイディングのコーキングが劣化して防水機能を果たせなくなることによっても雨漏りへと発展します。

しかし、雨漏りの初期段階では症状が目に見えず、建物内部へ侵入してきている段階は症状としてかなりの重症になります。

また外壁には湿気がこもることになるのでカビが発生し、健康被害へも繋がります。

シロアリの発生

シロアリ被害の様子

コーキングの劣化によって建物内部にシロアリも発生します

シロアリは、湿気を好む害虫で家の土台(木材)をエサにしますので、放っておくと土台がボロボロにされてしまう恐れがあります。

また、土台だけでなく押し入れや台所などへと販路を拡大して建物内部がボロボロになります。

シロアリの駆除にはだいたい10万円ほどかかってきますし、ボロボロにされた箇所の修繕費用となると法外な出費となります。

家が傾く

シロアリが土台部分をボロボロにしたり、湿気で腐ってしまえば建物が重さに耐えきれなく傾いて、最悪の場合には倒壊の危険性もあります

また、地震などの災害にも弱くなります。

部分的な傾きであれば柱の補強や交換などの費用で済むこともありますが、建物全体の傾きがあるケースには改築を余儀なくされます。

家の傾きになってしまうと部分的なリフォームでも100万円程度かかり、大掛かりな改築となると500万円程度にもなってきます。

傾いたままの状態だと売却もしずらくなるので、かなりの負債を抱えることとなってしまいます。

外壁塗装不要の外壁もある

外壁塗装を施さないと大きな被害が起きることをご紹介しましたが、素材によっては外壁塗装による手入れが不要だとされている素材もあります。

定期的な外壁塗装が必要ないとされている素材としては、ガルバリウム鋼板(ごうばん)とタイルになります。

ガルバリウム鋼板はアルミニウム55%+亜鉛43.4%+ケイ素1.6%によって構成されていて、金属にも関わらず非常にサビが発生しにくいという性質があります。

無機質素材のタイルを外壁(天然資源から作られた材料)は、基本的に劣化しないので定期的な塗装は必要ありません。

ただ、どちらの外壁であっても色あせは発生しますので気になる方は塗装の必要がありますし、目地やつなぎ目のコーキング材は劣化しますので補修の必要があります

大手ハウスメーカーの10年点検で外壁塗装を検討する方も多い

積水ハウスや住友林業などの大手ハウスメーカーでは、建物に対して長期の保証が付与されていますが、保証継続の条件として10年目には外壁塗装を含む有料のリフォームをする必要がある為、このタイミングで外壁塗装を検討する人も多くいます。

ただ、保証継続の為にはハウスメーカー経由で有料のリフォームをすることが条件になっています。

ハウスメーカーでのリフォームは建物を熟知している業者が行うので安心というメリットの反面、価格は2~3割高くなるというデメリットもあります。

ハウスメーカー経由でのリフォームがよいのか、外壁塗装業者にお願いするほうがよいのか意見は分かれる所です。

私個人的には新築から10年経過している建物は瑕疵担保責任保証が切れているので、ハウスメーカー以外の業者も視野に入れて価格やサービスの比較をすべきだと思っています。

適切なタイミングで外壁塗装を行わないと逆に高くなる2つのケース

外壁塗装は適切なタイミングで行う事が大切ではありますが、その理由は建物にかかる修繕費用を抑える為と外壁保護の観点からになります。

しかし、実際には外壁塗装のタイミングを早く行ってしまう方と遅く行ってしまう方の2つのケースがあります。

なぜ最適なタイミングで塗装できないのか?それぞれの理由をご紹介します。

外壁塗装のタイミングが早くなる理由

PIO-NETに寄せられた相談件数の推移(相談件数は2020年3月31日現在)
参照元:PIO-NETに寄せられた相談件数の推移

外壁塗装のタイミングを早く行ってしまう方は、塗装や外壁の知識不足の為に営業マンの言われるがままに契約してしまう事が原因であることが多いです

これは外壁塗装業者に訪問販売業者が多い事が原因とされています。

訪問販売では、アポなしで一軒家に営業マンが押しかけ、判断材料の少ない状況での即決を迫るというのが一般的なやり口になります。

国民生活センターに寄せられたリフォームによる訪問販売の相談件数は毎年6,000件を越えている状態にあります。(2019年はここ4年で一番多くの相談件数となっています)

⇒ 外壁塗装のよくあるトラブル事例集まとめ

まだ必要でないのに外壁塗装をしてしまうのは、お金の無駄遣いだけでなく、必要以上に塗膜が厚くなることが原因で発生する壁の内部結露を引き起こす可能性もあります。

内部結露とは、室内の水蒸気が壁を通り抜け、冷たい外気に冷やされた壁の中で結露した状態で、放置していると壁内にカビが発生し、基礎や柱を腐食させる原因となります。

早いタイミングで外壁塗装を行ってしまう原因は訪問販売業者による押し売りが原因の大半になりますので、よく注意するようにしましょう。

外壁塗装のタイミングが遅くなる理由

外壁塗装のタイミングが遅いケースには2つの原因があります。

一つは、塗料の耐用年数を信用しているがための過信です。

次回の外壁塗装をする目安として、塗料の種類によるものがあります。

前回フッ素塗料で塗装したから15~20年は外壁に手をかけなくて大丈夫だと過信している人は多くいますが、建物環境やその気象だったり災害の影響だったりで塗膜の劣化具合は変わってきます。

過信することなく業者からの定期点検を行うようにしましょう。

もう一つは、外壁にお金をかけたくないという理由で、必要な修繕費用を削減してしまっているケースです。

建物に雨漏りやヒビなどの目に見える支障が出るまで外壁塗装を行わないという姿勢ですが、これは逆に家の修繕費用が高くなることもあるのでおすすめしません。

そもそも、なぜ外壁塗装を行うのかと言えば、外壁の下地を劣化原因である紫外線・雨・風から保護する為です

塗膜が剥がれている外壁ではダイレクトにそれらの劣化原因が差し込むわけですから、外壁自体が劣化することになり、最悪の場合には外壁の張り替えが必要になるなど、大規模なリフォームに発展することもあります。

また、建物の不具合事例で一番多くあるのは雨漏りになりますが、一度雨漏りして放置してしまえば、柱が腐り木材腐朽菌の繁殖が続くことにもなるので、そこに住む人の健康にも被害を及ぼすことになります。

早すぎる外壁塗装もいけませんが、遅すぎる外壁塗装も危険です。

屋根は外壁と一緒にリフォームしたほうがいい

外壁塗装と一緒に検討したいのは屋根のリフォームです。

実は外壁よりも屋根の方が雨、風、紫外線などで負担が大きくなっていますので、外壁にチョーキング現象やクラック(ひび割れ)などの劣化を感じたら、屋根はそれ以上に傷んでいる可能性があります。

屋根のリフォームでは、塗装、葺き替え、重ね葺き(カバー工法)とありますが、それほど劣化していないのであれば塗装で済みます。(塗装によるリフォームが一番安価)

屋根塗装を外壁塗装一緒に行う事で、足場代や業者との打ち合わせ時間の削減などに繋がります。

ちなみに屋根塗装の価格相場は20万円~30万円になります。

屋根も劣化すれば雨漏りの原因になりますし、一旦雨漏りしてしまったら塗装だけの修繕で済まなくなります。

外壁塗装と一緒に屋根塗装も検討するようにしましょう。

10年~15年経過している建物は外壁塗装のタイミング

外壁塗装の目安
  • 新築時から10年経過している
  • 塗料の耐用年数
  • チョーキング現象が起きている
  • 外壁にヒビ割れが見える
  • 外壁にカビや藻が目立つようになってきた
  • コーキング剤がはがれてきた
  • 業者が営業によく来る
  • 室内にシミがある

外壁塗装は何年周期で行ったらよいのかという決まった数値はありませんが、あくまでも目安として前回の手入れから10年~15年経過している建物であれば、そろそろ外壁塗装のタイミングかもしれません。

中には20年以上放置しているという声もありましたが、やはり修繕費用は一般的な費用よりも高くなっています。

台風などの災害によって建物の被害(雨漏りなど)が生じて初めて外壁塗装を意識する人もいます。

また、現在目に見えて外壁に大きめのクラックやチョーキング現象(壁を手で触ると白い粉がつく現象)、塗膜の剥がれなどがある場合には一度業者に点検してもらったほうが賢明でしょう。

点検・見積りまでは無料で行ってくれる業者がほとんどですので、次回の最適な外壁塗装のタイミングを知る為にも現在の外壁の状態を見てもらう事をおすすめします。

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当サイトでは、外壁塗装業者のインターネット紹介サービス『ヌリカエ』(登録業者800社以上)をおすすめしています。

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